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専任スタッフ制が決め手となった遺品整理

ネクストでは作業終了後、ご依頼者に対して、なるべく「お客様の声」を聞くようにしております。
今回の遺品整理のご依頼はネクストの場合、お見積りにお伺いしたスタッフが「遺品整理作業」「現場責任者」「お会計」「アフターフォロー」全て専任させていただきく制度に強く好感を持たれたそうです。

ご依頼者の立場で考えた場合、お見積りにお伺いしたスタッフが遺品整理作業の責任者として、作業も最初から最後まで仕事をする専任スタッフ制が望ましいと思います。

もし「見積の担当者」と「作業の担当者」が違った場合、見積の際に会話した事や書面に無い約束などが守られない可能性が非常に高くなってしまいます。
したがって「遺品整理」」と言う仕事は、ご遺族またはご依頼者に寄り添ってサポートしなければならない為、お見積りにお伺いしたスタッフが「作業」および「アフターフォロー」全て専任させていただく必要性が非常に高い職種になると認識しております。

また今回の遺品整理ですが、つい先月に弊社が遺品整理をさせていただいたお客様のご紹介で、不幸にもご友人の父親が他界しました。

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Before

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After

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分別作業

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分別作業

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Before

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After

作業現場は都内の団地の2DKになります。
真夏の作業で連日の作業の忙しさも重なり、スタッフの体力を考慮して、今回は作業員4名といつもより1名多い体制で作業させていただきました。
2tトラック1台と1/4程度の家財撤去、作業時間4時間、料金は134,275円でした。

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